プログラミング講座

4歳からはじめる「Springin'(スプリンギン)」

小学校プログラミング教育でも採用される学校が増えている、今注目のプログラミングです。

iPadおよびiPhoneででき、かんたんにゲームや動く絵本をつくることができます。

普段ご自宅でお子さんが「動画ばかり見ている」や「ゲームばかりしている」と、お悩みの保護者の皆さん! お子様を体験教室にご参加させてみませんか(^^)

スプリンギン「3つのしくみ」

①文字をいっさい使わないプログラミング

スプリンギンは、読み書きができない、苦手なお子さんでも、直感的に操作できるビジュアル型のプログラミング言語。絵や写真に、音や動きをつけられる属性アイコンを組み合わせることで、誰もがゲームや動く絵本をつくりだせるクリエイターになれます。

②作品をマーケットに出品できる

スプリンギンは、自分が作った作品をスプリンギン内のマーケットへ出品し、実際のお金は使わずにアプリ内コインのみで販売する経験を得られます。スプリンギンマーケット内の安全な環境での売買を通じて、クリエイターに必要なマーケティング力やビジネス感覚を身につけられます。

③人の作品を遊んで学べる

スプリンギンでは。世界中のスプリンギンクリエイターの作品が並ぶマーケットから、気になる作品をアプリ内コインを使ってダウンロードすることができます。ダウンロードした作品は遊ぶだけではなく、作品のプログラム構造を見たり、編集することができるので、作品づくりのコツや工夫が遊びを通して身につけられます。

小学3年生からはじめる「工作プログラミング」

ブロックで作り、動きを再現してみよう!身近にあるものを研究

工作プログラミングの正しい名称は「もののしくみ研究し室」といいます。

ブロックをつかって、ロボットや自動ドア、信号機、踏切などの子どもたちが生まれたときから当たり前に存在するものを作り(ブロックで工作です)、そして、作ったものの動きをパソコンでプログラミングします。

だから「工作プログラミング」(^^)

実際にあるものをテーマに研究することによって、自然と興味関心が沸きやすくなり、創造力を身につけることにつながります。

学研グループの(株)学研エデュケーショナルと学校教材メーカーの(株)アーテックの共同開発

子供たちの学習教材を長年手がけてきた両社の経験と実績を活かした教材やテキストは、「わかりやすく使いやすい」ように考えられています。

ロボットプログラミングは「教材レンタル」で始めよう!

ロボットプログラミングは「教材費が高い」と言われています。

初期費用として数万円かかることも多く、継続できるか分からないのに投資できないという保護者の方も多いのでは?

当校では月々1,100円の教材レンタル料をいただく代わりに、初期費用がかかりません。

はじめはレンタルで、続けられそうなら教材購入(24,000円)ということもできます。